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homepage :http://*半角英
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**半角かなは使わないでください. 
投稿時間:2017年7月19日(水)22時32分/No.673
題名 :7月の予定
投稿者:田中かなこ
e-mail:kanako@fukutaro.co.jp
7月26日に夏休みのレッスンしてあれば
午後から1コマ2コマ参加したいですが
何かしてありますか
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投稿時間:2017年6月30日(金)12時13分/No.672
題名 :パソコン 修理
投稿者:エジソン少年 理数工房  小松英隆
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
使用中のパソコン、修理のため7/8(土)午後5時より7/11(火)午後5時まで使えなくなる可能性があります。

 修理が予定より早めに出来上がった場合、すぐさま連絡さしあげたいと思います。

 よろしくお願いいたします。
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投稿時間:2017年5月31日(水)16時20分/No.670
題名 :水の分解装置 作り なんとか出来上がりました
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
おっかなびっくりで取り組んだ「みずの電気分解装置 作り」一時は「だめかな」と重い気分が立ち込めたのですが @二つの電極をなるだけ近づける。Aミニ試験管入り口にペットボトルのふたを集期フタの役目になるように取り付けてみたところ之が見事に成功。

発生するかわいらしいあぶくは試験管から漏れ出すことなく試験管ガラスに納まってくれました。

取り出した試験管の出口にマッチの火を近づけるとこれまた ポン
と小気味よい音を立ててくれ、苦労が報われました。

写真は「日記」欄を観ていただければ と思います。
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投稿時間:2017年4月25日(火)16時12分/No.669
題名 :骨の道具作り(5/3(水)/福岡野尻湖友の会主催
投稿者:小松英隆
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
緑がさわやかな美しい季節になりました。いかがお過ごしでしょう

5/3(水)宗像のユリックスにて「骨器作り」にチャレンジします。
石器と並んで活躍したであろう動物の骨を利用した骨器は一体どのようにして作られたのでしょう。やってみないと解らない骨の硬さ鋭さ、やってわかるスパイラル破断のありさま。

 福岡野尻湖友の会の皆さんとやじりを作ってみましょう。
鹿の角ペンダントもできますよ。
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投稿時間:2017年4月13日(木)12時23分/No.668
題名 :お出でください
投稿者:発明クラブ(エジソン少年 理数工房)
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
4/22(土)インターナショナル スクール フェスティバル にて
プリズム作りのワークショップを開きます。どなたの参加も歓迎です。(主催/発明クラブ)

プリズム以外にもテンセグリティー、プラトン立体もやりますよ。
お友達も誘ってきてください。10時〜14時半。

場所:百道中学グランド 室見川側に隣接
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投稿時間:2017年4月7日(金)11時51分/No.667
題名 :川の生き物探しと七草が湯BBQ(吉野山キャンプ場)
投稿者:発明クラブ
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
あいにくの曇り空。それでも集まった18人のメンバーでゆっくりした「川の生き物探し」が始まりました。

すぐに見つかったのはカワゲラ、カゲロウの水棲昆虫。思ったよりたくさん見つかったのはプラナリア。ヘビトンボの幼虫こそ見つからなかったもののヤゴ、ヨコエビ、トビケラなども採集できまあまあの成果。

冷えてきた身体を温めるためBBQと直火おこしも。直火はめったに経験できない子供達にとって大ヒット不要になったお箸を燃やしては目を輝かせていました。
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投稿時間:2017年4月7日(金)11時36分/No.666
題名 :サメの解剖(3/20東市民センター)
投稿者:発明クラブ
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
出来立てのピカピカした市民センターでのサメ解剖。四つの調理台にそれぞれ分けられた4匹のサメは解凍されながら少しずつ切りとられてゆきました。

お腹からサメの子供が出てき始めると解剖は一気に盛り上がりました。二つの部屋に分かれた心臓、灰色の肝臓、胃ぶくろからはカニや巻貝が出てきてお父さん達も本気が出始めたようです。

じかいは4/2(日)吉野山キャンプ場を使った「川の生き物」探しと七草粥  バーベキュウ。直火も楽しめそうです。
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投稿時間:2017年1月10日(火)12時56分/No.665
題名 :プラトン立体 複合体(市 博物館にて)
投稿者:発明クラブ
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
1/9(月)今年第一回目の発明クラブイベントを百道浜の市博物館にて開催いたしました。

子供保護者の皆様31名によるプラトン立体は正4面体複合型(初心者)正12面体と20面体の複合型(中級者)そして黄金比を使って正8面対の中に正20面体を内接させる上級クラスとでそれぞれスタート。
目標を達成した子供達は4面対を筋交いとした立方体、や直方体、ナゾの物体など楽しい立体作りの世界をひろげていました。中には新しい複合体を作り出す子供たちもいて「やられたー!」とうれしい白旗。
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投稿時間:2016年10月12日(水)17時38分/No.664
題名 :見せてばらして「はい。もう一回」
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
今 重曹を熱して CO2 を発生させる実験中です。前々からやらせてみたかったのが実験の準備段階から実験終了後の片付けまですべて生徒自身でやらせるというものです。

とは言っても導入をどうするかで悩んでいたのですが。いいアイデアがでてきました。

集まった生徒に実験装置をよく見せ、ゆっくりばらばらにくづし
もう一度同じ装置を組み立てさせるのがそのアイデアです。

火曜日の生徒にやらせてみたところうまくいきました。
実力の高い生徒達にはわざとまちがい箇所を混ぜておいても面白いかと意地悪アイデアも芽生えてきています。
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投稿時間:2016年9月9日(金)11時34分/No.663
題名 :スズメバチ ゲット 巣ごと
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
庭先の茂みから黄色スズメバチを巣ごと取り込みました。2、3年前2階軒先の巨大なスズメバチの巣を叩き落したとき、あわてて殺虫剤をふりかけてしまい大切な教材を台無しにした反省から、今回は十分な下準備とシュミレーションをスキルして実行。

僅か20秒そこそこで直径20センチの巣を丸ごと袋詰め。耳をつんざく蜂の攻撃の中、2重のポリ袋、4重のタマネギ袋包みを完成しました。この後のことは「日記」をご覧ください。



 
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投稿時間:2016年7月5日(火)15時22分/No.662
題名 :プラナリアの繁殖開始
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
プラナリアの切断から2週間以上が経過しました。身体はうんと小さくなっていますが元の姿に戻っています。(切られたまま死んでしまったプラちゃん、ごめんね)

これから一週間に2回の食事と水替えを繰り返し、今生きているおよそ15匹のプラちゃんを少なくとも30匹のプラナリアにしたいと考えています。

今日7/5(火)がその第一回目。14時にえさの投入を済ませたので19時までに水替えを実行する予定です。すくすくと育ってくれるのか。第2ステージの始まりです。
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投稿時間:2016年7月2日(土)20時37分/No.661
題名 :教室便り 223号 出来上がりました
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
夏休み講座を中心にした「教室便り 223号」出来上がりました。

目玉は「立体迷路」。体積がわかる立体つくりを念頭にいれたものでこれに迷路の要素をいれなじみやすさも演出したものです。

47年ほど前、「造船大学祭り」の中で観た船体構造を1〜3センチ四方の小さな区切りで立体的に表現された模型がその後ずっと気になっていたのを今回の目玉として復活させました。

何か宿題が一つ片付いたそんな感じです。
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投稿時間:2016年6月18日(土)17時4分/No.660
題名 :ペットボトル  浮沈子
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
大変広く知れわたっている実験の一つです。手軽で安心、指の力がそのまま浮沈子の上下運動につながるおもしろさ。

その一方、浮沈子の重さ、浮沈子に溜まった空気の浮力、そして指の力がペットボトルの水に与える圧力。これら3つの力による動きを理解するのにこれほどわかりやすい実験は他に見当たりません。

当工房ではミニ試験管を浮沈子に使っていて試験管の重さが下へ沈む力であり。上下にひっくり返った試験管の上部に溜まった空気が
上に向かう力であることは子供にも解ってもらえるのですが、指による圧力がそのままあらゆる方向に働くことと、ものに対して垂直に働くことはなかなかわかってもらえません。

小学生の場合、力を入れたとき試験管に溜まった空気が縮むことに気がつけばそれで十分だと思います。
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投稿時間:2016年6月18日(土)15時42分/No.659
題名 :プラナリア 切断 再生実験 始まりました
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
4月のプラナリア採集から2ヶ月が過ぎました。この間プラナリアの育て方、えさの与え方等々も身近なものになり思い切って実験開始

子供の観察力はすぐさま小さな目玉を発見。大きなスケッチに思いを描き込みながら切断、スポイドで吸い取り井戸水をいっぱい溜め込んだ大き目のガラス瓶に移してあげました。

再生予定日の2週間後が楽しみです。
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投稿時間:2016年4月28日(木)13時17分/No.658
題名 :分解パーツの再利用(電気実験)
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
プラナリアの切断再生実験(継続実験)と水中プランクトンの顕微鏡観察が終了したらすぐさま電気実験に取り掛かります。

電気実験では「モーター」の仕組みを学年にあわせて
@電磁石(小学1,2,3)
A電気ブランコ(小学4,5,6)をやりますが私用のパーツはすべて
3月の「分解」で出てきた「トランス」をさらに分解して取り出した軟鉄と太目のコイル。なんだかうれしくなります。
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投稿時間:2016年4月28日(木)13時7分/No.657
題名 :水素実験(時間が余れば ツナ缶ローソク/防災品)
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
5月は「水素実験」早く終了した場合、新聞に載っていました「防災グッズ」を実際に試してみます。

〈其の1〉ツナ缶ローソク
〈其の2〉乾電池とチュウインガム包装紙で発火
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投稿時間:2016年4月15日(金)15時59分/No.656
題名 :プラナリアの飼育順調です。
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
4/3(日)背振渓流で採集しました「プラナリア」飼育ですがエサやり 水替えも順調にでき始めました。このままいくとプラナリアの増えてきた5(月)後半には予定通り「プラナリアの再生実験」に取り掛かれそうです。
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投稿時間:2016年4月15日(金)15時46分/No.655
題名 :4月の実験スケジュール 
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
現在やっています「酸素実験」終了後は予定を変更して「魚の解剖」です。魚はアジを使い、終了後はフライにしていただきます。
胃袋から吸収する知識は骨となり肉となりやすいことでしょう。

解剖実験のあとは「水素実験」です。鉄やアルミに薄い塩酸を反応させて出てくる水素を上方置換法で集め点火します。

ポン!と小さな音を立てて燃えた後試験管に生じた水滴を観ながら
水素が燃えると水になることを確認します。
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投稿時間:2016年3月9日(水)18時11分/No.654
題名 :申し訳ございません
投稿者:試行錯誤の家庭菜園のらいおん○
e-mail:
小松英隆さんへ♪

大変申し訳ないのですが、今までに残っていた古い巣は、全部蜜蝋にしてしまいました。
今後も蜂を飼い続けられるかどうかわからないので、難しいでしょう。
あくまでも趣味なので、ご要望にお応えできず申し訳ございません。

住所とお名前が記載されていたので、コメントは保留とさせていただきました。
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投稿時間:2016年1月6日(水)12時40分/No.653
題名 :砂糖ガス実験(1月/前半) 炎の中の水(1月/後半)
投稿者:エジソン少年 理数工房
e-mail:komatsu@edison-shonen.net
年始めは「砂糖瓦斯実験」からです。炎をあげて燃えるものなら何でもガスになるとか。うそか本当か、コーヒー、茶殻、布、気の済むまでやってください。燃えそうもない 塩なんかもおもしろそうですね。

後半は「炎の中の 水」です。炎の中に水なんてほんとにあるのでしょうか。空気中の水ともどもやってみましょう。
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