福岡の理科実験塾:エジソン少年理数工房
エジソン少年理数工房・責任者小松のひと言日記です。
ワークショップin少年科学文化会館
2009.2.10
保護者会(入塾説明会)
2009.2.2
2月の日曜学習
2009.2.1
怒りの噴水
2009.2.1
逆さめがね
2009.2.1
教室便り167号(2月)もうすぐ
2009.1.25
旧正月の冬景色
2009.1.25
悪魔の炎 【硫化実験】
2009.1.14
一月の日曜日授業
2009.1.9
水絵と篆刻
2009.1.9
3学期の実験、スタート
2009.1.7
魚の骨格標本
2008.12.26
試薬を使った色変化
2008.12.20
12/21(日)の授業
2008.12.19
十円玉電池始まりました
2008.12.5
さかなには脳がある!
2008.12.3
12月の日曜日 授業
2008.12.3
自分の手でやってみることです
2008.12.3
鏡のふしぎ
2008.11.28
冬休み授業の申し込み
2008.11.27
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自分の手でやってみることです
「自分の手でやってみることが大切です」 これは今年ノーベル物理学賞をとった南部さんが子どもに向けて話した言葉です。
当たり前すぎることをあえて語らなければならないノーベル受賞者の言葉の中に私達は何を感じとり、どのように子ども達と向き合うことが大切なことなのでしょうか
ただ来年に向けての教室便り166号のタイトルは「自分の手でやってみることです」 に決めました。ある意味、教室の原点ですね。
写真は「ありえない立体」
作成日時
2008.12.3 13:14