福岡の理科実験塾:エジソン少年理数工房
エジソン少年理数工房・責任者小松のひと言日記です。
修猷合格
2008.3.19
訂正します/大入海岸集合時間
2008.3.14
お疲れさまでした。受験生の皆さん
2008.3.13
海藻採集/大入海岸
2008.3.9
春のキャンプ/波戸岬
2008.3.9
春休み工作クラブ
2008.3.9
年間のテーマ(実験)
2008.3.9
春の忘れ雪
2008.3.5
おとうふ作りは4月です
2008.3.4
あり得ない立体作り
2008.2.29
歯型取り
2008.2.27
合格おめでとう
2008.2.9
燃料電池のしくみ
2008.2.9
おいしい実験
2008.1.29
君は哲学者/合格発表前夜
2008.1.28
森の分解者/菌類、キノコ
2008.1.15
しいの実拾い
2008.1.5
土作り/生ゴミから
2008.1.5
綿菓子器作り
2007.12.26
大地のダニ
2007.12.25
<
←
22/36
→
>
燃料電池のしくみ
2月は「燃料電池のしくみ」です。
水の電気分解をしたあと、電源装置をはずし、ダイオードを取り付けると、電源なしでダイオードは点滅します。
これは水を電気分解したときに使った炭素棒に大量の電子が残っていて、この電子の力でダイオードを点滅させるのです。
実験では「燃料電池」という特別な事柄
を学びながら、電流計、電圧計の接続とその読み方などの電気回路一般に関わる内容を学んでいます。写真は電気分解。
作成日時
2008.2.9 16:09