福岡の理科実験塾:エジソン少年理数工房
エジソン少年理数工房・責任者小松のひと言日記です。
解剖の大切さ
2007.10.17
解剖レポート
2007.10.17
ちいさなドクターその1
2007.10.16
モルモットの解剖
2007.10.11
貝よりカニ/深江
2007.10.9
訂正します
2007.10.5
ガンバルジャン
2007.9.29
出発点
2007.9.20
実験のグラフ王子
2007.9.18
解剖/モルモット/保護者による課外授業
2007.9.18
グラフを愛してください
2007.9.17
アクロス 展示会に出展
2007.9.6
さあやるぞ 2学期スタート
2007.9.6
水遊びとキャンプ
2007.9.4
火遊びとキャンプ
2007.9.4
貝拾い 日時決定
2007.9.4
がばい 貝殻拾い
2007.8.31
2回のソーメン流し
2007.8.31
思いでポロポロ
2007.8.31
9月は5回/土曜日の授業
2007.8.31
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解剖レポート
解剖後ふだんの授業と同じように、リポートを書かせてみました。解剖のありさまををていねいにスケッチすることで観たもの、触ったもの、を再び認識しなおすことができるからです。
集まった11人の生徒のなかに初めての子が2名いたのですが、2名ともほとんど何も描けていない状態のまま時間切れとなってしまいました。
言葉も文字もスケッチも、観たもの、聞いた物、考えたこと、を頭のなかで整理し、再構築すること抜きにはできません。
作成日時
2007.10.17 17:52